日本メディカル心理セラピー協会

今まさに社会で一番求められているのは、心身共に健康な身体を取り戻すことです。ストレス社会で疲れてしまった人たちの助けになれる資格が日本メディカル心理セラピー協会にはあります。

ネットカウンセリングのデメリット《メンタル心理インストラクター資格の口コミ》

「悩みがあってもなかなか相談できる人がいない」そんな人におすすめしたいのがカウンセリングを受けることです。SNSを活用する人が増えた近年では、ネットカウンセリングの需要が高まっています。

ネットカウンセリングには「気軽に相談しやすい」「場所や時間の調整がしやすい」「外出が困難な人でも利用できる」などのメリットがある一方で、デメリットも存在します。

ネットカウンセリングを利用する人や心理カウンセラーを目指す人は、ネットカウンセリングのデメリットについても知っておきましょう。

1.インターネット環境がないとカウンセリングができない

ネットカウンセリングは、その名のとおりインターネットを使って行われます。インターネット環境とパソコンやスマートフォンなどのツールがなければ、カウンセリングはできません。

2.機器の不具合の可能性

カウンセリング中、ネット回線が不安定になったりパソコン機器に不具合が生じると、会話が中断してしまう可能性があります。

例えカウンセラー側で十分に準備を整えていても、カウンセリングを受ける相談者側の環境に不備があると、カウンセリングを行えなくなってしまうこともあり得ます。

3.相手の表情などがわかりづらい

メールカウンセリングやチャットカウンセリング、オンライン通話カウンセリングなど、文字や声によるカウンセリングは表情やしぐさが見えないため、どうしても言いたいことが相手に伝わりにくくなります。

また顔を見ながら話せるビデオカウンセリングでも、対面カウンセリング比べると、コミュニケーションの範囲は限られてしまうでしょう。

ネットカウンセリングを行うカウンセラーにとっては、相談者の言葉や文章から気持ちを読み取るように十分な配慮が求められます。

《メンタル心理インストラクター資格の口コミ》

メンタル心理ヘルスカウンセラーは、心理学の基礎知識、さまざまなストレスから起きる症状、また症状別の治療方法を十分理解しており、カウンセラーとして活動できるレベルに至っているとされた人に与えられる資格です。

ではこの資格を持つ人たちの口コミを見てみましょう。

・資格取得後は、セルフマネジメントや感情コントロールがうまくできるようになったと思います。相手の話にも耳を傾ける余裕ができ、人間関係もスムーズになりました。

・営業の仕事でのスキルアップになり、社内での人材育成にもメンタル心理インストラクターの知識が役立っています。

・家族のストレスサインにいち早く気付けるようになり、早めに相談に乗って深刻な状況を避けられるようになりました。

 

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