日本メディカル心理セラピー協会

日本メディカル心理セラピー協会は、心のケアを中心とした技術の各スキルの水準がある一定以上であることを認定するものです。各スキルを有する技術者として備えるべき能力についての水準を示すことにより、それら技術の向上に資すること、また、各スキルを利用する企業、現場が人員の採用を行う際に役立つよう客観的な評価の尺度を提供し、これを通じて各スキルの技術者の社会的地位の確立を図ることを目的としています。

キッチンで使える裏技!~日本メディカル心理セラピー協会トリビア

日本メディカル心理セラピー協会のブログへようこそ!

ここでは日本メディカル心理セラピー協会の資格にちなんだトリビアをご紹介します。

 

日本メディカル心理セラピー協会には、「キッチン心理カウンセラー」というちょっと珍しい資格があります。

 

そこで今回は、キッチンで今日から使える裏技をご紹介しましょう。

 

1.ベーコンから出た脂は取っておこう

ベーコンを炒めると、これでもかというほど脂が出ますよね。

 

でもこれを捨てる手はありません。

 

ほんの少しそれを足せば、卵やジャガイモなどを使った次の料理などが格段においしくなるはずです。

 

2.レシピは作り始める前に最後まで読んでおく

例え簡単なレシピでも、必ず最後まで読んでおきましょう。

 

オーブンの予熱にあわてることもありません。

 

3.魚焼きグリルにはアルミ箔

焼き魚は好きだけど、グリルに落ちた油汚れを落すのが憂鬱…

 

ならば焼く前にアルミ箔を敷いておきましょう。終わったらアルミ箔を捨てるだけ。

 

ニオイが気になるなら、その後サッと洗うだけで手を汚さずに済みます。

 

4.料理の前に材料を出しておく

料理を始める前に材料は全てだしておくのがおススメ。

 

途中で油や小麦粉などで汚れた手で、冷蔵庫や棚を探らなくていいように。

 

5.キッチンタイマーは短めにセットが失敗知らず

慣れないレシピや材料で料理する時は、タイマーを短めにセットしておきましょう。

 

煮足りない、焼き足りないはもう少し時間を足せばOK。

 

煮過ぎたり焼き過ぎたりしたら、もう元には戻せません。

 

6.ショウガの皮むきはスプーンで

ショウガの皮むきにはスプーンの縁を使いましょう。

 

デコボコしたところもナイフを使わず皮が取れますよ。

 

7.バターは凍らせて使うと便利

バターは冷蔵庫に入れておくと硬くなって使いにくくなります。

 

お菓子作りにも常温にしておくか、電子レンジで加減を見ながら温める手間がかかるでしょう。

 

こんな時は凍ったバターが便利です。

 

すりおろせば簡単に薄く細かくなり、早く溶けていきます。

 

あなたの使える裏技はいくつありましたか?

 

日本メディカル心理セラピー協会には、心のケアのプロに与えられる資格がたくさんあります。ぜひアクセスしてみてくださいね!